こんにちは。女性用風俗CANDYグループ代表の優愛です。
女風ユーザー(女性用風俗を利用したことのあるお客様)から
「貸切コースって何をするんですか?」
「長時間一緒にいて気まずくなりませんか?」
「貸切コース気になっているけどNGとかはありますか?」
という質問をいただくことがあります。
今回は、CANDYグループでも非常に人気のある貸切コースの楽しみ方についてお話ししたいと思います。
男性と女性では風俗の楽しみ方が全く違う
まず知っていただきたいのは、男性向け風俗と女性向け風俗では、利用目的そのものが大きく違うということです。
男性向け風俗では、「性欲を解消する」という目的が中心になるケースが多く、短時間(60分~70分)でサービスを受けて終了する利用スタイルが一般的です。
一方で女性用風俗は違います。もちろん性的な満足度も大切ですが、それだけではありません。
女性のお客様が求めているのは、「一緒に過ごす時間そのもの」です。
会話を楽しみ、
一緒に笑い合い、
手を繋いで歩き、
食事をして、
景色を眺めて、
同じ時間を共有する。
その空間やドキドキ感、ムードも含めて、女性用風俗のサービスだと僕は考えています。
詳しくは以前のブログでも解説しているので、ぜひこちらも合わせて読んでみてくださいね!
女性用風俗と男性用風俗の利用の仕方の違い!?
女性は「一緒に過ごす時間」を楽しむ
男性のお客様の場合、「性欲を解消したら即解散」という利用方法がほとんどです。
しかし女性は違います。
好きな人とのデートが楽しいように、セラピストとのデートでも
「今日はどこへ行こう」
「何を食べよう」
「どんな話をしよう」
そんな時間そのものを楽しんでくださる方が非常に多いです。
だからこそ女性用風俗では、お泊まりコースや貸切コースなどのロングコースの需要が高いのです。
CANDYグループでも貸切コースは大人気
CANDYグループでも貸切コースは頻繁にご予約いただいております。
- カフェ巡り
- 夜景デート
- 水族館
- 映画鑑賞
- ショッピング
- 美術館
- テーマパーク
- ドライブ
- 温泉旅行
など、お客様によって楽しみ方は本当に様々です。
お気に入りのセラピストと一緒に恋人のような時間を過ごしたいという理由で利用される方も多くいらっしゃいます。
2泊3日でセラピストを貸切、旅行を楽しむ方も
珍しいケースではありますが、2泊3日などの旅行貸切コースをご予約されるお客様もいらっしゃいます。
お気に入りのセラピストと一緒に
温泉旅館でゆっくり過ごしたり、
観光地を巡ったり、
美味しいご飯を食べたり、
これも女性用風俗ならではの楽しみ方です。
大好きなセラピストと長い時間を共有することで、お互いをより深く知ることができ、より深い関係性が生まれることでしょう。
僕が現役セラピスト時代は貸切コースがほとんどでした
僕自身、現役セラピストとして活動していた頃、一番予約が入っていた時期は貸切コースが非常に多かったです。
朝から夜までデートをしたり、
一緒に旅行へ行ったり、
お客様と季節のイベントを楽しんだり。
最長では、2週間の貸切旅行をご予約いただいたこともありました。
毎日一緒にご飯を食べて、
観光をして、
ホテルでゆっくり話をして、
まるで恋人のような時間を過ごしたことを今でもよく覚えています。
もちろん、お客様によって距離感や過ごし方は異なりますが、「ただサービスを受ける」のではなく、「人生の思い出を一緒につくる」という感覚に近い時間でした。
貸切コースを楽しむコツ
初めて貸切コースを利用される方は、「何をすればいいの?」と不安になるかもしれません。
ですが、特別なプランを考えなくても大丈夫です。
お客様が好きな場所へ行ったり、気になっていたカフェでゆっくり過ごしたり、季節のイベントを楽しんだりと、普段のデートのような感覚で十分です。
「こんなことを一緒にしてみたい」という希望があれば、事前にセラピストへ相談してみるのもおすすめです。
セラピストも、お客様にとって思い出に残る一日になるよう、一緒にプランを考えてくれるはずです。むしろDMなどで予定(デートプラン)をセラピストと決めるのも貸切コースの魅力の一つです。きっと最高の提案をしてくれると思います。
まとめ
女性用風俗の貸切コースは、単に長時間一緒にいるためのコースではありません。
お気に入りのセラピストと一緒に、デートをしたり、食事をしたり、観光をしたり、何気ない会話を楽しんだりと、「ドキドキ、ワクワク」を味わえる至福の時間になるでしょう。
CANDYグループでも、貸切コースは多くのお客様に選ばれている人気のプランです。
「恋人のような一日を過ごしたい」「イケメンにエスコートされたい」「お気に入りのセラピストを丸一日独占したい」
そんな方は、ぜひ一度貸切コースを体験してみてください。
きっと、日常では味わえない特別な思い出になるはずです。