女性用風俗で副業として働くなら、相性の良いお仕事ランキング

こんにちは今日は、これから副業として女性用風俗の世界に飛び込もうとしている方、あるいは「自分にセラピストの仕事がつとまるだろうか」と悩んでいる方に向けて、私の実体験と今まで1万人以上は面接をしてきた視点から「女風と相性が良い本職ランキング」をお届けします。

勿論本業が何であれCANDYでしっかり研修を受ければセラピストとして売れる事は間違いありません、しかし人によって成長が早い方には決まった能力があり女風セラピストとして大成するかどうかは、今の本業で培った「スキル」や「環境」が大きく関係しています。なぜあの職種が売れるのか? なぜあの経歴の人は長続きするのか? 現場のリアルをお伝えします。


「女性用風俗を副業として働くなら、相性の良いお仕事ランキング」

第5位:建築業

――まさかのランクイン。最終的にはどの業種も「根性」がある奴が勝つ

ここで建築業? と驚かれるかもしれません。「日焼けした顔」「必要以上にゴリゴリ筋肉の肉体」「女性の気持ちを汲み取れない男社会真っ定中」と女風セラピストには絶対に向いていない業種だと思われますがこれには深い理由があります。実は、私自身も8年前まではがっつり「足場屋」として現場で汗を流していました。さらに、CANDY FUKUOKAの講師兼セラピストである蒼斗も、実は建築業出身です。

外見は1から変えなければなりません、美容の知識や女性の気持ちを汲み取る勉強もしなければなりません。一見向いていなさそうな業種ですがなぜ建築業が向いているのか。

それは、圧倒的な「根性」です。

何の業種を始めるにしろ初めから出来る人などいません。1から学びその業種に適用した人材に成長する事は絶対条件です。
その上で「先輩、講師の言う事をしっかりと聞く」「男同士のの人間関係(礼儀、マナー)」「言われた事を継続してやり続ける事が出来る実行力」この3つはどの業界に行っても必ず必要な力です。

私が昔から言い続けている「イケメンは作れる」と言う通り、外見は努力と継続力で変えれます。

女風セラピストとは一番かけ離れている業種ですがそのギャップは努力と継続力、根性で埋めれます。実際に私がそうだったから、、

どんなに器用さがあっても、心が折れたら終わり。最終的にこの世界で一番強いのは、泥臭くやり抜く「根性論」を貫き通せる男性です。

第4位:コールセンター(テレアポ)

――時間管理のしやすさと、徹底した「聞き上手」

4位はコールセンターやテレアポの経験者。CANDYの歴代売れっ子セラピストを振り返っても、この職種出身のアルバイトが数名いました。

最大のメリットは、「定時上がりの会社が多い」。残業が少ないため、夜や週末の女風のシフトが非常に組みやすく、副業としてのリズムを作りやすい。

また、仕事で培った「声のトーン」や「会話の間」「言葉遣い」も強い武器になります。姿が見えない相手と対話する仕事をしているため、お客様の小さな声の変化から感情を読み取る能力に長けている人が多いのも特徴です。

第3位:美容師

――「おしゃれ」と「女性慣れ」の即戦力

3位は美容師。これはもう、女風の門を叩いた瞬間から「プロ」としての立ち振る舞いができています。

何よりの強みは、女性とのコミュニケーションが圧倒的に慣れている。昼のホストと揶揄されるぐらいのお仕事で「清潔感」と「おしゃれさ」はテコ入れする必要がないぐらい最初から備わっている方が多い。
また女性がセラピストを呼ぶ際、まず見るのは写真(ルックス)です。自分をどう見せれば美しく見えるかを熟知している美容師にとって、ブランディングはお家芸です。

また、数千人、数万人の女性の髪に触れ、会話を盛り上げてきた経験は、セラピストとしてのコミュニケーションに直結します。「女性を喜ばせる空間作り」が身体に染み付いています。

第2位:営業

――「DM一本」で指名を勝ち取る最強の交渉術

2位は営業職。彼らが売れる理由は、初見の人との距離の詰め方が圧倒的に上手い。

初対面のお客様との距離の詰め方はもちろんですが、特筆すべきは「会っていない時間」の営業力です。女風において、お客様とのDM(メッセージ)のやり取りは死活問題。

営業職の方は、相手の気持ちを汲み取りながら、「次回の接客」へ繋げるエスコートがとにかくスムーズです。「押し売り」にならず、それでいて「また会いたい」と思わせる。その絶妙な心理戦を、彼らは日常の仕事としてこなしているのです。

また営業職の方は自分の売り込み方、自分の長所短所も含めて他人によく見られる為の所作やマナーなどが兼ね備わっており自分の売り込み方を熟知しています。なのでセラピストとして売れる為の基礎がしっかりと出来上がっています。

第1位:SE(システムエンジニア)

――女風で最も相性が良いのは「パソコン等のネットスキル」と「フレックスな働き方」

そして堂々の1位は、SEです。これには現代の女風業界ならではの理由が2つあります。

一つは、「ITスキルの高さ」です。今のセラピストは、自分のHPを管理し、SNSを駆使し、スマホ一つで集客を行う「個人事業主」の側面が強い。SEの方にとって、これらのツールを使いこなすのは朝飯前です。技術的なスキルはもちろんの事普段からインターネット、SNS等を日常的に見る、または活用する習慣がある為、同業のセラピストの投稿や女風ユーザーの投稿など俯瞰的に見ることが出来る。また自分の投稿がどうしたら見られるか?どう言った投稿が好ましいかなど自然と理解をしてる

二つ目は、「働き方の柔軟性」です。最近はリモートワークやフレックスタイム制を導入している企業が多く、物理的に「急な予約」に対応しやすい。作業を途中で中断して予約に行ったりと自分のペースで仕事を進めれる点も女風セラピストとしては他の仕事とは違い圧倒的に有利な部分でもある……。このフットワークの軽さは、稼ぎたいセラピストにとって最大の武器になります。


【まさかのランク外】ホスト

――似て非なるもの、その本質的な違い

よく「元ホストなら女風でも売れるでしょ?」と言われますが、現実は全くそんな事はありません。もちろん元ホストで大活躍する人もいますが、実は「相性が一番難しい職種」でもあります。CANDYグループではホストとの兼業は禁止しています。詳しくはこちらのブログをお読み下さい。

女風セラピストとホストの兼業は何故NG!?

今まで女性用風俗CANDYグループに入ってきて爆売れしたセラピストがホスト業界にチャレンジして伸び悩んだキャストは散々見てきました。逆も然りでホストで売れたので次は女風で花を咲かせようと息巻いて入店してきたキャストが全く売れずに辞めていったケースも散々見てきました。

全てのホストが女風セラピストとして向いていなかと言うと一概には言えませんが、「営業スタイル」「勤務体制」「向き不向きの性格」「お給料システム」,,,,etc 同じ女性をお客様としてもてなすお仕事ですが何もかもが違います。


最後に

今日記事に書いたものはあくまで私の経験上色んなキャストを面接してきて、教育してきて、その上で綴らせていただきました。

かと言ってランキングに入らなかった業種の方が女風セラピストに向いていないのではありません。間違いなくCANDYグループの実技研修、座学研修を受けていただければ絶対に売れっ子セラピストに慣れます。

なんだかんだで一番大事なのは「女性用風俗のセラピストとして売れたい!」その気持ちが強ければ必ず売れます。

今のあなたの本業は、一見女風とは無関係に見えるかもしれません。しかし「めちゃくちゃ稼ぎたい」「もっとかっこよくなりたい「モテたい」「エロの技術をあげたい」「女性を依存させたい」「刺激的な経験がしたい」、、、など向上心を持ってCANDYで働いていれば間違いなく人としてのスキルは上げるでしょう

あなたの持っているそのスキル、CANDYで新しい形にして輝かせてみませんか?

副業という第一歩を、私たちが全力でサポートします。

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